質問です いま約生後四週間のオカメインコの雛を飼育しています。 体

質問です
いま約生後四週間のオカメインコの雛を飼育しています。
体重が朝イチで測っても62gほどしかありません。さし餌後は75gでした。体重が軽すぎますよね?汗
色々調べてみても80gや90gないと危ないと書いて おり焦っております…。
さし餌は今4回から3回に減らしていてプラケースの中には大人用のシードもおいてあります。(ペットショップで購入した時にさし餌は四回してと言われました)
この前病院に連れて行った時もとくに異常なしと言われ、どうすればいいのかわかりません…。
どうしたら体重が増えるでしょうか汗
可愛い雛なのでぜったいに落鳥なんて嫌です。
餌は粟玉にパウダーフードをふりかけてお湯で混ぜたものです。よく餌をねだりますしフンもちゃんとします。
最近飛ぶ練習を始めました
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体重に関しては少なめではありますがこの位は許容範囲内です。さし餌後の体重からして健康体に思います。
現状はしっかりと食べて ホバリングしてるみたいですので大丈夫と思います。
◆朝の体重が62gしかないのはやや心配です。
60g代から体重が10%落ちると、そこから急速に衰弱し手遅れになりやすいので、動物病院の指示のもと強制給餌をし、ソノウがいっぱいになるまで挿し餌を行うと良いでしょう。
それを繰り返すうちに、自然に適正体重(個体差はありますが)に到達するかと思います。
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ヤングのフトアゴヒゲトカゲの飼育を考えているのですが先日ペットシ

ヤングのフトアゴヒゲトカゲの飼育を考えているのですが先日ペットショップでフトアゴを見に行ったところ人工餌のみで飼育する方法が書いてありましたがそれは平気なのでしょうか?またミルワームと野菜類のみの飼育 は可能なのでしょうか。
虫は嫌いじゃないのですが臭うと聞いたので…
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人工餌は近年急速に発達していますから
それのみでの飼育も不可能ではないでしょうが、
個人的には幼い個体や飼育して間もない個体には
少量ではあっても活餌を与えた方がいいような気がします。
やはり食いつきが違いますから。
見に行ったショップでフトアゴが全て人工餌のみで
キープされているのならば変えない方がいいかもしれませんが。
虫は言うほど臭いません。
コオロギとかを掃除しないで糞や死体が溜まったりしたら
少々臭いますが…。
なお、自分はミルワームとデュビアを自家繁殖しており
ヤング♂とアダルト♀を飼っていますが
(どちらもベビーから飼育)
今は全くと言っていい程活餌は与えていません。
人工餌と乾燥コオロギと植物(今の時期は主に野草)で飼っています。
最初は与えていましたけどね。
エサ入れの人工餌の上にミルワームを置いて餌付けたりもしましたし。
ミルワームは単品飼育はダメですが
栄養強化し易く好む個体が多いので
使い方次第では便利なエサです。
何でも食べるのでトカゲ用人工飼料や野菜屑、
ハニーワームフード(食い残しでも可)などを
与えると良いです。但し幼虫は水分に弱いので昆虫ゼリーはダメです。
それ以外のエサ昆虫や成虫には与えた方がいいですが。
フトアゴは幼虫・蛹・成虫全てを食べます。
自分は基本的に
カルシウム剤・ラビットフード・乾燥コオロギ・リザードフード・
フトアゴヒゲトカゲの昆虫ブレンドフード・
水で戻したフトアゴドライをエサ入れに入れて与えています。
基本的にうちの飼育個体は
人工餌や乾燥コオロギは水で戻さない方を好むのですが
フトアゴドライだけは戻した方を好みます。
その他、偶にタンポポの葉・Mazuriリクガメフード・
レオパゲル(無くなったらフトアゴゲルに切り替える予定)を
与えています。タンポポに花が咲いていた頃は
花も積極的に与えていました。
お湯で固めるタイプの人工飼料も
(肉食用グラブパイ、雑食用ブルーイビュッフェ、草食用ベジバーガー)
持っていますが今のところ使った事はありません。
野菜・野草は若い頃から与えて下さい。
食べないまま成長すると大人になってからも食べなくなるので。
リクガメフード・ラビットフード・ベジバーガーといった
植物性のエサもありますが餌付けておく方が無難です。
最初は活餌を与えつつ植物や人工餌といった
「動かないエサ」に餌付けていき段々量を調節していって
「動かないエサ」をメインに、活餌はおやつ程度にしていくと
いいと思います。
うちは郊外の野菜農家なので
野草(主にタンポポやハコベ)の入手には今は困りませんし
採れない時のためにタンポポはプランター栽培もしています。
時期になれば選別落ち野菜が入手できます。
もし家庭菜園やプランター・鉢などで野菜苗を栽培出来るなら
栽培した方が使う度に野菜を買って来るより
安全で安価です。葉野菜は簡単に育つし成長スピードも速いので。
秋に備えるならモロヘイヤを植えると人間とトカゲだけでは
消費しきれないほどの葉をつけます。
栄養豊富で食いつきもいいですよ。
それとエサではないですが…。
ハンドリングも若い頃から行って
人間の手に慣らして下さい。
これを行わないと成長してからも手に乗るのを嫌がる様になります。
(食後のハンドリングは厳禁)
お役に立てば幸いです。
◆ご丁寧にありがとうございました。
◆ヤングサイズを超えた辺りで草食性が強くなってきて、
草=動かないものをフツーに食べるので、人工餌も
バリバリ食べます。それより小さいと生きた虫も与えないと
厳しいでしょう。
また、大きくなっても生きた昆虫ばかり好んで食べるような
こともあるので、絶対大丈夫とは断言できません。
野菜と一緒に与えるなら虫はミルワームだけでも大丈夫かとは
思います。できればミルワームは避けて別の虫にしたほうが
安心ですが。最低でもダスティングは必須です。
ミルワーム単品だと死にます。
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子猫の赤ちゃんのへその緒が取れるのは、生後一週間ほどでしょうか?

子猫の赤ちゃんのへその緒が取れるのは、生後一週間ほどでしょうか? 近所に居ついている野良猫が産んだ赤ちゃんを昨日保護しました。
お腹が大きかったので、もうすぐ産まれるのかなと思っていました。その前日母猫が寝そべっているのを見たのですが、お腹が大きいのかまだでは確認できていません。
へその緒が付いていて、昨晩少し血が付いていているなと思っていました。今朝段ボールを開けるとへその緒が落ちていました。
産まれたのは土曜位かと思っていたので、へその緒が取れるということは一週間経っているというとになるのでしょうか?
目は開いていません、保護した時の体重は126グラムでした。
生後一週間というこでしょうか?
保護したての時、排泄させるとオシッコよりウンチが出ました。
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赤ちゃん猫の臍の緒が、乾燥して剥がれるのは、生後5日前後です。
雑種猫は、生まれた時が100~120gほどです。(80g以下は未熟児)
目が開くのは生後1~2週間の間が多いです。
『人工授乳で育てるためのポイント』 (生後0W~6Wの子猫)
(1) 保温: 小さな子猫(200g以下)は、連れ帰ったらすぐに保温をしてください。 (気温が30度を超えている季節は、湯たんぽは不要です。)
体温が低下するとすぐに衰弱してしまいます。
室温は25℃(体重が200g以下なら28℃)ぐらいにします。
ペットボトルにお湯を入れ、タオルで巻いて湯たんぽ作ってください。
湯たんぽは、「猫の触れる面が人肌くらい」になるように調節して、猫ベツト(ダンボール箱と「爪の引っかからないフリースなどの柔らかな布」で作る)に入れてください。
湯たんぽが、暑すぎて脱水や、低温火傷(接触面が40℃を超えると危険)させないように注意してください。
猫ベッドは、湯たんぽが暑ければ、子猫が逃げられる広さにします。
産まれたての体温は35.5~36℃、歩き始めれば36~37℃、大人猫は38.4~38.8℃ぐらいです。
(2) 授乳 : 子猫用ミルクを38℃ぐらいに温め、哺乳瓶を使って授乳します。
子猫用ミルクがない緊急の場合は、脱水をさせないために、「牛乳か、砂糖水(100mlに小さじ1杯ほど)」を人肌に暖め、脱脂綿に浸したり、スポイト(ストロー)で一滴ずつ与えます。
牛乳は、手に入れば、乳糖調整のメグミルク「おなかにやさしく」のほうがいいです。
牛乳は猫が下痢をすることが有り、脱水症状になったり、栄養不足になるので、緊急にしか使えません。
人間の乳児用の粉ミルクも2倍ぐらいに薄めれば、緊急用には使えます。
ペット用品店・大き目の薬局で「子猫用粉ミルクと、哺乳瓶(乳首は細口) 」を購入します。
50℃ぐらいに冷ました少量のお湯に、規定量の猫ミルク溶かして、ダマのできないようにします。その後、お湯を追加して哺乳瓶に入れて、「人肌より少し高めの温度(38℃)」に調整します。
(ミルクの量は、メーカーに依って多少違いますので、説明書の指示に従ってください。)
乳首の穴の大きさ(切り込み)は、子猫の吸う力に合わせ調節します。(逆さにしてゆっくりポタリと落ちる程度) ネジも、空気が流入するように、少し緩めます。
誤嚥を避けるため、子猫を必ず四つん這いにして授乳させます。(お腹を上にすると、誤嚥します。)
飲み終わったら、猫を縦に抱き、背中を撫でてゲップさせ、口の周りは濡れタオルで拭きます。
母乳と味が違うし、乳首の感触が違うのでので、最初は飲まないことも有りますが、あきらめず与えてください。
(仔猫に歯が生えてきたら、噛み切って飲み込まれないように、授乳の前に乳首の点検をしてください。乳首は消耗品です。)
** 子猫が生れたばかりで体が小さすぎると、哺乳瓶の乳首が大きすぎ、飲めないことも有ります。
そのときは、シリンジ(注射針の付いていない注射器)を使ってみてください。
先端を少し横に向けて、最初はピストンを軽く押すようにして、後は子猫が吸うのに合わせてください。
シリンジを使う時は、喉の奥に勢いよく注ぐと、ミルクが気管支に入り、肺炎や窒息死させることもあるので、十分注意してください。
子猫が小さ過ぎて、シリンジでも飲めないときは、獣医に「チューブでの授乳」の相談をしてください。
体重と授乳量:
0~1週齢(体重80~150g): 授乳50~60ml/日 : 授乳回数(5~6回/日)
2~3週齢(体重200~300g): 授乳80~100ml/日 : 授乳回数(4~5回/日)
4~5週齢(体重400~500g): 授乳120~160ml/日 : 授乳回数(3~4回/日)
① 体重は、個体差や、母猫から離れていた時間でも大きな差があります。 捨てられて、時間が経っている仔猫は、体重が半分ぐらいに減ってしまっている場合も有ります。
② 一日の量は猫の要求量によって加減します。
猫が欲しがるだけ与えてください。
③ 授乳は生まれたばかりだと、目覚めている間は3時間間隔で行います。
(3) 排泄: 仔猫は自力では排泄できません。補助が必要です。
ぬるま湯で湿らせたティシュ・脱脂綿で、肛門・尿道を優しくマッサージして排泄させます。 授乳の都度行います。
自力で排泄できるようになるのは、生後4週齢位からです。(自力で排泄できるようになったら、猫砂を入れたトイレを用意してやってください。)
仔猫を拾ったばかりのときは、胃に何も入っていなかったりするので、排便をしないことも多いです。
また、食べ物が変わるので便秘気味のことも有りますが、出るまであきらめず補助をしてやってください。
(便は4日、尿は1.5日以上出ない場合は、獣医に相談してください。)
(4) 離乳食 : 体重が約450gになったら、離乳食の練習を始めます。
母猫の母乳やミルクしか飲んでいなかった子猫は、吸うことでしか食事を摂れません。
離乳食を食べるには、舌で舐め取る練習が必要です。
市販の離乳食か、ドライフードを暖かいミルクで練ってペーストにしたものを使います。
おかゆの固さに練ったペーストを、指で子猫の上唇に少し塗り舐めさせます。
できるようになったら、指に付けて舐めさせます。
次に少量をお皿に乗せ与えます。 何回かすればお皿から食べられるようになります。
(ミルクも、同じようにすれば、お皿から飲むようになります。)
ドライフードに混ぜるミルク(または水)の量を減らしていき、徐々にドライフードだけにします。
生まれたての仔猫は、体重が最低でも毎日(平均)5gは増えます。体重を記録し、健康状態を確認するといいでしょう。
1週齢:目が開く(体重 150~200g)
2週齢:歩き始める 目が見えるようになる
3週齢:乳歯が生え始める
4週齢:自力で排泄できるようになる (体重 400~500g)(離乳食の練習を始め る)
8週齢:乳歯がはえそろう (体重900~1000g) (完全離乳)(寄生虫の駆除)(里 子に出せる時期)
3ヶ月齢:永久歯が生え始める (2ヶ月齢と、3ヶ月齢に各1回のワクチン接種)
仔猫を保護したら、早めに獣医に診てもらってください。
仔猫の授乳・離乳の方法が、丁寧に説明されているサイトを紹介します。
排泄の仕方の動画もありますので、必要に応じてご覧になるといいと思います。
にゃんこのおうち :
ライフボート :
◆生まれたての赤ちゃんなのにもうウンチが出るのかな?と思っていました。へその緒が取れたので土曜じゃなくもう少し前なのか?私が何かのひょうしで触ったからか心配でした。
先程鳴いている顔を見ると昨日より目のくっつき方が緩くなってきているように思います。
へその緒は自然に取れたようで良かったです。
あと、その他のことも詳しくありがとうございました!
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【緊急】ジモティーの里親募集のサイトについてです。 以前に虐待され

【緊急】ジモティーの里親募集のサイトについてです。 以前に虐待されてた犬を保健所から引き取り13年間育てた子が亡くなり、ペットロスからまた里親として新しい家族を迎えたいと色々サイトや譲渡会で犬を探していたんですが、先日ジモティーで家族に迎えたいと思う子がおり、問い合わせたところ、里親に選んでいただき、譲渡方法や日時をが決まっていました。
ところが時間帯の確認をすると仰ってから投稿者様からの連絡が途絶えてしまいました。最初は忙しいのだろうと思って待っていたんですか、既読がついてるのにも関わらず一向に連絡がないまま本日譲渡の日となってしまいました。
これはドタキャンされたということでしょうか?
新しい家族をお迎えするため今日のために家族で色と飼育の準備などをしていたので、このまま黙って引き下がるのは悔しいです。
そこで、この件をジモティーに通報したら何かしら動いてくださるのでしょうか?また、里親希望者からのドタキャン等はよく聞くのですが投稿者からの里親のドタキャンもよくあるのかお聞きしたいです。よろしくお願い致します!
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里親募集サイトではよくあることみたいですよ。
うちはトライアル前日の夜に、保護主からドッグフードの指定があり破談になりました。
すでにその犬種(小型犬)にあわせてケージや服・リード・首輪・エサいれも用意していたので、縁がなかったと諦めて、その犬種をペットショップで買いました。
里親サイトは少しでも良い条件の方がいたり、考えが合わないと譲ってもらえないので、諦めた方がいいと思います。
相手の方も一言連絡を入れるのが筋だとは思いますが、インターネットのサイトなんてそんなものだと思います。
うちは生活必需品をすでに用意し犬種が限られている為、初めてペットショップで買いましたが、今まで愛護センター(三匹)からしか迎えたことがなかったので、しつけも苦労せず逆に驚きました。子犬ってこんなに育てやすいものだったのか?!と(笑)
質問者様も今回は縁がなかったのは残念ですが、よいパートナーに巡り会えることをお祈りしています。
補足 有名里親サイトだったのと、もともと応募してた子とは違うこを紹介され 引き取る予定だったので、そのサイトでは規約違反にあたりますが、サイト退会理由に経緯を書きましたが、いまだにその方はおとがめなしで次々里親を募集されてます。こちらは個人情報とかも伝えているため、二度とインターネットサイトでは里親になるのはやめようと思いました。愛護センターの方が公的機関なので、信頼できます。
◆とりあえず、ジモティの運営側に言いましょう。
それで、何をしてくれるわけではありませんが、同じ問題が
重なるようなことがあれば、アカウント停止してくれます。
稀に、停止されている人がいますよ。
自分は基本、貰う側と無料で不用品を譲る側として
ジモティを使っているのですが、「タダであげる」と
言って引き取りに来てもらう人で、60人くらい取引した
中で、2人からすっぽかされたことがありますよ。
待ち合わせ場所に来ないんですよ。百歩譲って
お金をもらう立場ならば、未だしも、タダであげるって
言って時間を割いて最寄り駅までもっていっているのに
すっぽかすってどんな神経してんでしょうね。
って、話がそれましたが、そもそもの話、
貴方は「引き渡し予定者」に指定されていましたか?
もし、されていれば相手に「悪い」評価を付けられるので、
それを見せしめにすることが出来ますよ。
次に、あくまで憶測ですが、下記のようなことがあった
事も考えられます。
1. あなたは準備までに仮に10日かかるというとします。
でも、相手は出来れば1日でも早く引き取りに来てほしい。
そんな中、貴方に譲ると言っていたが、その後になって
「今日中に引き取りに来れる」という人が現れ、貴方に
譲るといった手前、引っ込みがつかなくなって、音信不通に
して、別な人に譲った。
後、自分がよくあったのが、貰い手が決まった後になって
「欲しいです」など言ってくるので、「すいません。もう
貰い手が決まりました」・・・と返事をすると
「自分はタダではなく、〇千円だすから、ゆずって!」とか
食い下がってくる人も結構います。
自分は最初に決めた人に譲りますが、中にはお金を
ちらつかされて心変わりする人もいるのではないでしょうか。
◆あんたが頭おかしすぎる
社会性がない
電話で会話もできないコミュ障か
◆ドタキャンされたのですね、理由はわかりませんが。ジモティーに通報してどうなるかはわかりませんが、今後同じカテゴリーに出せないとか、何かペナルティがあるかもしれません、私なら通報します。
私も保護活動をしています、これに懲りずまた良い子を探されてはいかがでしょうか、良い出会いがあることをお祈りしています。
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セキセイインコの産卵、巣引きについてです。 3羽(雌1羽2歳、雄2羽

セキセイインコの産卵、巣引きについてです。 3羽(雌1羽2歳、雄2羽2歳と3歳)を飼っていますが、今までペアになるどころか雄同士が仲がよくてペアになる雰囲気ではなかったのですが、先日急に雌も雄3歳も交尾のそぶりを見せ始め、4日前に交尾が終わりました。
交尾のそぶりを見せた時に、ネットで調べてペットショップで巣箱と粟とパワーフード、ボレー粉等を念のために買いに行きました。
巣箱を入れた数日はセキセイは恐がっていましたが、雌が巣箱を気にしてカジったり入り口をのぞいたりするようになりました。
ネットで検索して得る情報も為になりますが、初めての巣引きに不安です。
巣引きに詳しいおすすめのHP、飼育書があれば、教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
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これから楽しみですね。素引きは300羽以上の雛を巣あげしました。
こんな本がありますので参考になさって下さい。
◆回答ありがとうごいざいます。
300羽も巣引きを!ベテランですね。
早速、紹介いただいた本を買いました。
初巣引きですが、元気なヒナを迎えたいです!
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今日猫を拾ったんですけど 何をしていいかさっぱりわからなくて、、、

今日猫を拾ったんですけど 何をしていいかさっぱりわからなくて、、、病院にはまだ行けてなくて、ミルクとかどうすればいいのでしょうか?
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写真の感じでは、生後3~4週間ほどの子に見えます。
多分まだミルクしか飲めないかもしれません。
ペットショップで子猫用の粉ミルクと、哺乳瓶(乳首の細いもの)を購入してください。(3,000円くらいで買えます。)
3~4時間間隔でミルクを飲ませ、排泄の刺激も行います。
飲ませるときは、誤嚥をさせないように、足が床に付く姿勢で行ってください。
『人工授乳で育てるためのポイント』 (生後0W~6Wの子猫)
(1) 保温: 小さな子猫(200g以下)は、連れ帰ったらすぐに保温をしてください。 (気温が30度を超えている季節は、湯たんぽは不要です。)
体温が低下するとすぐに衰弱してしまいます。
室温は25℃(体重が200g以下なら28℃)ぐらいにします。
ペットボトルにお湯を入れ、タオルで巻いて湯たんぽ作ってください。
湯たんぽは、「猫の触れる面が人肌くらい」になるように調節して、猫ベツト(ダンボール箱と「爪の引っかからないフリースなどの柔らかな布」で作る)に入れてください。
湯たんぽが、暑すぎて脱水や、低温火傷(接触面が40℃を超えると危険)させないように注意してください。
猫ベッドは、湯たんぽが暑ければ、子猫が逃げられる広さにします。
産まれたての体温は35.5~36℃、歩き始めれば36~37℃、大人猫は38.4~38.8℃ぐらいです。
(2) 授乳 : 子猫用ミルクを38℃ぐらいに温め、哺乳瓶を使って授乳します。
子猫用ミルクがない緊急の場合は、脱水をさせないために、「牛乳か、砂糖水(100mlに小さじ1杯ほど)」を人肌に暖め、脱脂綿に浸したり、スポイト(ストロー)で一滴ずつ与えます。
牛乳は、手に入れば、乳糖調整のメグミルク「おなかにやさしく」のほうがいいです。
牛乳は猫が下痢をすることが有り、脱水症状になったり、栄養不足になるので、緊急にしか使えません。
人間の乳児用の粉ミルクも2倍ぐらいに薄めれば、緊急用には使えます。
ペット用品店・大き目の薬局で「子猫用粉ミルクと、哺乳瓶(乳首は細口) 」を購入します。
50℃ぐらいに冷ました少量のお湯に、規定量の猫ミルク溶かして、ダマのできないようにします。その後、お湯を追加して哺乳瓶に入れて、「人肌より少し高めの温度(38℃)」に調整します。
(ミルクの量は、メーカーに依って多少違いますので、説明書の指示に従ってください。)
乳首の穴の大きさ(切り込み)は、子猫の吸う力に合わせ調節します。(逆さにしてゆっくりポタリと落ちる程度) ネジも、空気が流入するように、少し緩めます。
誤嚥を避けるため、子猫を必ず四つん這いにして授乳させます。(お腹を上にすると、誤嚥します。)
飲み終わったら、猫を縦に抱き、背中を撫でてゲップさせ、口の周りは濡れタオルで拭きます。
母乳と味が違うし、乳首の感触が違うのでので、最初は飲まないことも有りますが、あきらめず与えてください。
(仔猫に歯が生えてきたら、噛み切って飲み込まれないように、授乳の前に乳首の点検をしてください。乳首は消耗品です。)
** 子猫が生れたばかりで体が小さすぎると、哺乳瓶の乳首が大きすぎ、飲めないことも有ります。
そのときは、シリンジ(注射針の付いていない注射器)を使ってみてください。
先端を少し横に向けて、最初はピストンを軽く押すようにして、後は子猫が吸うのに合わせてください。
シリンジを使う時は、喉の奥に勢いよく注ぐと、ミルクが気管支に入り、肺炎や窒息死させることもあるので、十分注意してください。
子猫が小さ過ぎて、シリンジでも飲めないときは、獣医に「チューブでの授乳」の相談をしてください。
体重と授乳量:
0~1週齢(体重80~150g): 授乳50~60ml/日 : 授乳回数(5~6回/日)
2~3週齢(体重200~300g): 授乳80~100ml/日 : 授乳回数(4~5回/日)
4~5週齢(体重400~500g): 授乳120~160ml/日 : 授乳回数(3~4回/日)
① 体重は、個体差や、母猫から離れていた時間でも大きな差があります。 捨てられて、時間が経っている仔猫は、体重が半分ぐらいに減ってしまっている場合も有ります。
② 一日の量は猫の要求量によって加減します。
猫が欲しがるだけ与えてください。
③ 授乳は生まれたばかりだと、目覚めている間は3時間間隔で行います。
(3) 排泄: 仔猫は自力では排泄できません。補助が必要です。
ぬるま湯で湿らせたティシュ・脱脂綿で、肛門・尿道を優しくマッサージして排泄させます。 授乳の都度行います。
自力で排泄できるようになるのは、生後4週齢位からです。(自力で排泄できるようになったら、猫砂を入れたトイレを用意してやってください。)
仔猫を拾ったばかりのときは、胃に何も入っていなかったりするので、排便をしないことも多いです。
また、食べ物が変わるので便秘気味のことも有りますが、出るまであきらめず補助をしてやってください。
(便は4日、尿は1.5日以上出ない場合は、獣医に相談してください。)
(4) 離乳食 : 体重が約450gになったら、離乳食の練習を始めます。
母猫の母乳やミルクしか飲んでいなかった子猫は、吸うことでしか食事を摂れません。
離乳食を食べるには、舌で舐め取る練習が必要です。
市販の離乳食か、ドライフードを暖かいミルクで練ってペーストにしたものを使います。
おかゆの固さに練ったペーストを、指で子猫の上唇に少し塗り舐めさせます。
できるようになったら、指に付けて舐めさせます。
次に少量をお皿に乗せ与えます。 何回かすればお皿から食べられるようになります。
(ミルクも、同じようにすれば、お皿から飲むようになります。)
ドライフードに混ぜるミルク(または水)の量を減らしていき、徐々にドライフードだけにします。
生まれたての仔猫は、体重が最低でも毎日(平均)5gは増えます。体重を記録し、健康状態を確認するといいでしょう。
1週齢:目が開く(体重 150~200g)
2週齢:歩き始める 目が見えるようになる
3週齢:乳歯が生え始める
4週齢:自力で排泄できるようになる (体重 400~500g)(離乳食の練習を始め る)
8週齢:乳歯がはえそろう (体重900~1000g) (完全離乳)(寄生虫の駆除)(里 子に出せる時期)
3ヶ月齢:永久歯が生え始める (2ヶ月齢と、3ヶ月齢に各1回のワクチン接種)
仔猫を保護したら、早めに獣医に診てもらってください。
仔猫の授乳・離乳の方法が、丁寧に説明されているサイトを紹介します。
排泄の仕方の動画もありますので、必要に応じてご覧になるといいと思います。
にゃんこのおうち :
ライフボート :
◆ご丁寧にありがとうございます
一応子猫用ミルクをあげて排泄処理をしました!明日1番で動物病院に行きます!
◆とりあえず子猫用のミルクを与えて明日になったら
動物病院に連れて行きましょう。
◆子猫に歯は生えていますか?
ひょっとしたらもう離乳できている子かもしれませんので、それでしたら、ウェットフードを与えれば大丈夫です。
フードを食べないようでしたら、ミルクの世話と排泄補助が必要です。猫用ミルクと哺乳瓶は準備されましたか?牛乳は猫に分解できない成分が入っているため、避けた方がよいです。猫用ミルクが手に入らない場合は、人間の赤ちゃん用の粉ミルクで、乳糖が入ってないものを、規定の量の倍にうすめて飲ませてあげてください。ただし、これは緊急用なので、必ず明日以降猫用ミルクを用意してあげましょう。
ミルクを飲む場合は4時間に一度のペースであたえ、ミルクのあとは排泄補助を行います。子猫は自力でうんちやおしっこができないため、母猫がなめとります。人間が行う場合、コットンやアルコールフリーのウェットティッシュなどでおしりをやさしくぽんぽんとたたいてください。
ミルクではなくフードを食べられる場合は、自力で排泄できる可能性が高いので、その場合は猫のトイレ用の砂を準備してあげましょう。子猫の場合はお菓子の空き箱などでじゅうぶんトイレのかわりになります。
ミルク飲みの子の場合、体温保持ができない可能性があります。湯たんぽか、お湯を入れたペットボトル、ケースに入ったホッカイロなどを箱のなかに入れてあげてください。
暑いと感じたときに逃げるスペースもつくってあげましょう。
◆とりあえずお湯で体を温めて、明日になったら動物病院に連れて行きましょう
◆保健所に連絡して殺処分してもらってください
市役所でも対応してくれるかもしれません
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庭にまだ目が開いていない子猫を2匹連れた猫がいました。近寄ってみた

庭にまだ目が開いていない子猫を2匹連れた猫がいました。近寄ってみたら親猫が1度逃げ、また戻ってきて1匹だけ連れてどこかへいってしまいました。残された1匹の子猫は時々泣いています。どうし たらいいですか?親猫はまた戻ってきますか?
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逃げ出して1~2時間以内に戻ってこなければ、もう戻ってこないでしょう。
母猫も、「自分の身の安全」も図らなければならないので、「2匹の子猫を連れて行ける安全な場所がない。」と判断すれば、もう戻っては来ないです。
もし、「残された子猫の命を繋いでやろう。」とお考えなら下記のメモを参考にしてください。
湯タンポで保温してやることと、2~3時間間隔での授乳・排泄の面倒をしてやることが必要になります。
『人工授乳で育てるためのポイント』 (生後0W~6Wの子猫)
(1) 保温: 小さな子猫(200g以下)は、連れ帰ったらすぐに保温をしてください。 (気温が30度を超えている季節は、湯たんぽは不要です。)
体温が低下するとすぐに衰弱してしまいます。
室温は25℃(体重が200g以下なら28℃)ぐらいにします。
ペットボトルにお湯を入れ、タオルで巻いて湯たんぽ作ってください。
湯たんぽは、「猫の触れる面が人肌くらい」になるように調節して、猫ベツト(ダンボール箱と「爪の引っかからないフリースなどの柔らかな布」で作る)に入れてください。
湯たんぽが、暑すぎて脱水や、低温火傷(接触面が40℃を超えると危険)させないように注意してください。
猫ベッドは、湯たんぽが暑ければ、子猫が逃げられる広さにします。
産まれたての体温は35.5~36℃、歩き始めれば36~37℃、大人猫は38.4~38.8℃ぐらいです。
(2) 授乳 : 子猫用ミルクを38℃ぐらいに温め、哺乳瓶を使って授乳します。
子猫用ミルクがない緊急の場合は、脱水をさせないために、「牛乳か、砂糖水(100mlに小さじ1杯ほど)」を人肌に暖め、脱脂綿に浸したり、スポイト(ストロー)で一滴ずつ与えます。
牛乳は、手に入れば、乳糖調整のメグミルク「おなかにやさしく」のほうがいいです。
牛乳は猫が下痢をすることが有り、脱水症状になったり、栄養不足になるので、緊急にしか使えません。
人間の乳児用の粉ミルクも2倍ぐらいに薄めれば、緊急用には使えます。
ペット用品店・大き目の薬局で「子猫用粉ミルクと、哺乳瓶(乳首は細口) 」を購入します。
50℃ぐらいに冷ました少量のお湯に、規定量の猫ミルク溶かして、ダマのできないようにします。その後、お湯を追加して哺乳瓶に入れて、「人肌より少し高めの温度(38℃)」に調整します。
(ミルクの量は、メーカーに依って多少違いますので、説明書の指示に従ってください。)
乳首の穴の大きさ(切り込み)は、子猫の吸う力に合わせ調節します。(逆さにしてゆっくりポタリと落ちる程度) ネジも、空気が流入するように、少し緩めます。
誤嚥を避けるため、子猫を必ず四つん這いにして授乳させます。(お腹を上にすると、誤嚥します。)
飲み終わったら、猫を縦に抱き、背中を撫でてゲップさせ、口の周りは濡れタオルで拭きます。
母乳と味が違うし、乳首の感触が違うのでので、最初は飲まないことも有りますが、あきらめず与えてください。
(仔猫に歯が生えてきたら、噛み切って飲み込まれないように、授乳の前に乳首の点検をしてください。乳首は消耗品です。)
** 子猫が生れたばかりで体が小さすぎると、哺乳瓶の乳首が大きすぎ、飲めないことも有ります。
そのときは、シリンジ(注射針の付いていない注射器)を使ってみてください。
先端を少し横に向けて、最初はピストンを軽く押すようにして、後は子猫が吸うのに合わせてください。
シリンジを使う時は、喉の奥に勢いよく注ぐと、ミルクが気管支に入り、肺炎や窒息死させることもあるので、十分注意してください。
子猫が小さ過ぎて、シリンジでも飲めないときは、獣医に「チューブでの授乳」の相談をしてください。
体重と授乳量:
0~1週齢(体重80~150g): 授乳50~60ml/日 : 授乳回数(5~6回/日)
2~3週齢(体重200~300g): 授乳80~100ml/日 : 授乳回数(4~5回/日)
4~5週齢(体重400~500g): 授乳120~160ml/日 : 授乳回数(3~4回/日)
① 体重は、個体差や、母猫から離れていた時間でも大きな差があります。 捨てられて、時間が経っている仔猫は、体重が半分ぐらいに減ってしまっている場合も有ります。
② 一日の量は猫の要求量によって加減します。
猫が欲しがるだけ与えてください。
③ 授乳は生まれたばかりだと、目覚めている間は3時間間隔で行います。
(3) 排泄: 仔猫は自力では排泄できません。補助が必要です。
ぬるま湯で湿らせたティシュ・脱脂綿で、肛門・尿道を優しくマッサージして排泄させます。 授乳の都度行います。
自力で排泄できるようになるのは、生後4週齢位からです。(自力で排泄できるようになったら、猫砂を入れたトイレを用意してやってください。)
仔猫を拾ったばかりのときは、胃に何も入っていなかったりするので、排便をしないことも多いです。
また、食べ物が変わるので便秘気味のことも有りますが、出るまであきらめず補助をしてやってください。
(便は4日、尿は1.5日以上出ない場合は、獣医に相談してください。)
(4) 離乳食 : 体重が約450gになったら、離乳食の練習を始めます。
母猫の母乳やミルクしか飲んでいなかった子猫は、吸うことでしか食事を摂れません。
離乳食を食べるには、舌で舐め取る練習が必要です。
市販の離乳食か、ドライフードを暖かいミルクで練ってペーストにしたものを使います。
おかゆの固さに練ったペーストを、指で子猫の上唇に少し塗り舐めさせます。
できるようになったら、指に付けて舐めさせます。
次に少量をお皿に乗せ与えます。 何回かすればお皿から食べられるようになります。
(ミルクも、同じようにすれば、お皿から飲むようになります。)
ドライフードに混ぜるミルク(または水)の量を減らしていき、徐々にドライフードだけにします。
生まれたての仔猫は、体重が最低でも毎日(平均)5gは増えます。体重を記録し、健康状態を確認するといいでしょう。
1週齢:目が開く(体重 150~200g)
2週齢:歩き始める 目が見えるようになる
3週齢:乳歯が生え始める
4週齢:自力で排泄できるようになる (体重 400~500g)(離乳食の練習を始め る)
8週齢:乳歯がはえそろう (体重900~1000g) (完全離乳)(寄生虫の駆除)(里 子に出せる時期)
3ヶ月齢:永久歯が生え始める (2ヶ月齢と、3ヶ月齢に各1回のワクチン接種)
仔猫を保護したら、早めに獣医に診てもらってください。
仔猫の授乳・離乳の方法が、丁寧に説明されているサイトを紹介します。
排泄の仕方の動画もありますので、必要に応じてご覧になるといいと思います。
にゃんこのおうち :
ライフボート :
◆ありがとうございます。
子猫は泣かなくなりました。弱っているのでしょうか?
私は高校生なので、親と相談してどうするか決めます。
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犬ダイエットフードについて。 ドッグフードで食事療法食とダイエット

犬ダイエットフードについて。 ドッグフードで食事療法食とダイエットフードでは何が違うのですか?某通販サイトで二つのカテゴリでわけられてまして、、、
よろしくお願い致します!
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私もドッグフードはよく知らないですが、ダイエットは低カロリーで食事療法食は、尿結石やアレルギーなどペットの治療に対応したドッグフードだと思います。
◆食事療法食
様々な疾患に個別に対応したフード
例:肝臓病用、腎臓病用、心臓病用など
ダイエットフード
その名の通りダイエットを目的としたフード
ただ、気をつけていただきたいので
「ダイエット」という言葉
英語では「食事」という意味もありますので
英語圏で製造されているフードの商品名に
「~ダイエット」などとあっても
全てダイエットを目的としたフードではない場合もありますので
ご注意ください
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明日で生後3ヶ月になるミニチュアダックスフンドを飼っています。 ペ

明日で生後3ヶ月になるミニチュアダックスフンドを飼っています。 ペットショップで指示された通り、お湯でふやかしたドックフード25g+ミルクをスプーン一杯+栄養剤1cmを朝7時と夕方6時に与えているのですが、毎回ガツガツ食べて1分もしないうちに完食しています。
体重は1.9㎏で、遊ぶ時間は10分を朝昼夕の30分程でほとんどゲージで生活しています。
そこで質問なんですが、いつまでドックフードをお湯でふやかして、いつからエサの量を増やせばいいのでしょうか?今は1日50gが適切ですか?
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3ヶ月齢でふやかす必要はもうないです。
ミルクと、栄養剤は不要です。
ペットショップが儲けの為に買わせたのでしょう。
給与量はパッケージ裏の給与量表を参考に与えてください。
フードによって、成犬時の予想体重で見るものと
現在の体重で見るものがあるので間違えないでください。
◆3ヶ月過ぎたらふやかさなくていいしミルクとかも今使っている物なくなったらいらない。
餌の量はパッケージ見れば書いてある!
メーカーによって違うから自分で確認
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おばあちゃんが飼っている猫が妊娠をして先日2匹出産しました。 残念

おばあちゃんが飼っている猫が妊娠をして先日2匹出産しました。 残念なことに、1匹は死産でした。
もう1匹の子猫に最初はずっと母猫が寄り添っていたみたいなのですが、母乳をあげているのかは箱の中だった為確認できなかったようです。
数時間後、巣を移動したりウロウロとしていたようなのですが、子猫のところへ行かなくなってしまったそうです。
子猫が鳴いたら寄って行きますが、母乳をあげる様子もなくすぐに何処かに行ってしまうそうです。
心配で止むを得ず子猫用のミルクを与えようと、箱の中から移動させると、母猫が寄ってきて子猫をくわえて巣に連れて行きます。
しかし、母猫はリビングでくつろいでいるようで、お世話をしていない様子です。
これは育児放棄なのでしょうか?
このままでは子猫が弱ってしまいそうで心配です。しかしすぐに母猫が連れて行ってしまうのでなかなかお世話もしてあげられません。
母猫はつきっきりでお世話をすると聞いたことがあったので、とても心配です。
育児放棄の判断ができなかったので質問させていただきました。
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初産だったら、育児放棄と言うよりも、「育児の仕方が分からない」のでしょう。
出産後2週間ほどは、母猫がお腹で温めていないと、赤ちゃんは低体温になって衰弱します。
子猫は初乳を飲んで移行抗体を貰わないと、免疫力が弱くなります。
赤ちゃん猫を母猫の乳首に持って行って、吸わせてみてください。
生まれてから日が経っているのなら急いで、母乳・ミルクを飲ませないと助からないと思います。
『人工授乳で育てるためのポイント』 (生後0W~6Wの子猫)
(1) 保温: 小さな子猫(200g以下)は、連れ帰ったらすぐに保温をしてください。 (気温が30度を超えている季節は、湯たんぽは不要です。)
体温が低下するとすぐに衰弱してしまいます。
室温は25℃(体重が200g以下なら28℃)ぐらいにします。
ペットボトルにお湯を入れ、タオルで巻いて湯たんぽ作ってください。
湯たんぽは、「猫の触れる面が人肌くらい」になるように調節して、猫ベツト(ダンボール箱と「爪の引っかからないフリースなどの柔らかな布」で作る)に入れてください。
湯たんぽが、暑すぎて脱水や、低温火傷(接触面が40℃を超えると危険)させないように注意してください。
猫ベッドは、湯たんぽが暑ければ、子猫が逃げられる広さにします。
産まれたての体温は35.5~36℃、歩き始めれば36~37℃、大人猫は38.4~38.8℃ぐらいです。
(2) 授乳 : 子猫用ミルクを38℃ぐらいに温め、哺乳瓶を使って授乳します。
子猫用ミルクがない緊急の場合は、脱水をさせないために、「牛乳か、砂糖水(100mlに小さじ1杯ほど)」を人肌に暖め、脱脂綿に浸したり、スポイト(ストロー)で一滴ずつ与えます。
牛乳は、手に入れば、乳糖調整のメグミルク「おなかにやさしく」のほうがいいです。
牛乳は猫が下痢をすることが有り、脱水症状になったり、栄養不足になるので、緊急にしか使えません。
人間の乳児用の粉ミルクも2倍ぐらいに薄めれば、緊急用には使えます。
ペット用品店・大き目の薬局で「子猫用粉ミルクと、哺乳瓶(乳首は細口) 」を購入します。
50℃ぐらいに冷ました少量のお湯に、規定量の猫ミルク溶かして、ダマのできないようにします。その後、お湯を追加して哺乳瓶に入れて、「人肌より少し高めの温度(38℃)」に調整します。
(ミルクの量は、メーカーに依って多少違いますので、説明書の指示に従ってください。)
乳首の穴の大きさ(切り込み)は、子猫の吸う力に合わせ調節します。(逆さにしてゆっくりポタリと落ちる程度) ネジも、空気が流入するように、少し緩めます。
誤嚥を避けるため、子猫を必ず四つん這いにして授乳させます。(お腹を上にすると、誤嚥します。)
飲み終わったら、猫を縦に抱き、背中を撫でてゲップさせ、口の周りは濡れタオルで拭きます。
母乳と味が違うし、乳首の感触が違うのでので、最初は飲まないことも有りますが、あきらめず与えてください。
(仔猫に歯が生えてきたら、噛み切って飲み込まれないように、授乳の前に乳首の点検をしてください。乳首は消耗品です。)
** 子猫が生れたばかりで体が小さすぎると、哺乳瓶の乳首が大きすぎ、飲めないことも有ります。
そのときは、シリンジ(注射針の付いていない注射器)を使ってみてください。
先端を少し横に向けて、最初はピストンを軽く押すようにして、後は子猫が吸うのに合わせてください。
シリンジを使う時は、喉の奥に勢いよく注ぐと、ミルクが気管支に入り、肺炎や窒息死させることもあるので、十分注意してください。
子猫が小さ過ぎて、シリンジでも飲めないときは、獣医に「チューブでの授乳」の相談をしてください。
体重と授乳量:
0~1週齢(体重80~150g): 授乳50~60ml/日 : 授乳回数(5~6回/日)
2~3週齢(体重200~300g): 授乳80~100ml/日 : 授乳回数(4~5回/日)
4~5週齢(体重400~500g): 授乳120~160ml/日 : 授乳回数(3~4回/日)
① 体重は、個体差や、母猫から離れていた時間でも大きな差があります。 捨てられて、時間が経っている仔猫は、体重が半分ぐらいに減ってしまっている場合も有ります。
② 一日の量は猫の要求量によって加減します。
猫が欲しがるだけ与えてください。
③ 授乳は生まれたばかりだと、目覚めている間は3時間間隔で行います。
(3) 排泄: 仔猫は自力では排泄できません。補助が必要です。
ぬるま湯で湿らせたティシュ・脱脂綿で、肛門・尿道を優しくマッサージして排泄させます。 授乳の都度行います。
自力で排泄できるようになるのは、生後4週齢位からです。(自力で排泄できるようになったら、猫砂を入れたトイレを用意してやってください。)
仔猫を拾ったばかりのときは、胃に何も入っていなかったりするので、排便をしないことも多いです。
また、食べ物が変わるので便秘気味のことも有りますが、出るまであきらめず補助をしてやってください。
(便は4日、尿は1.5日以上出ない場合は、獣医に相談してください。)
(4) 離乳食 : 体重が約450gになったら、離乳食の練習を始めます。
母猫の母乳やミルクしか飲んでいなかった子猫は、吸うことでしか食事を摂れません。
離乳食を食べるには、舌で舐め取る練習が必要です。
市販の離乳食か、ドライフードを暖かいミルクで練ってペーストにしたものを使います。
おかゆの固さに練ったペーストを、指で子猫の上唇に少し塗り舐めさせます。
できるようになったら、指に付けて舐めさせます。
次に少量をお皿に乗せ与えます。 何回かすればお皿から食べられるようになります。
(ミルクも、同じようにすれば、お皿から飲むようになります。)
ドライフードに混ぜるミルク(または水)の量を減らしていき、徐々にドライフードだけにします。
生まれたての仔猫は、体重が最低でも毎日(平均)5gは増えます。体重を記録し、健康状態を確認するといいでしょう。
1週齢:目が開く(体重 150~200g)
2週齢:歩き始める 目が見えるようになる
3週齢:乳歯が生え始める
4週齢:自力で排泄できるようになる (体重 400~500g)(離乳食の練習を始め る)
8週齢:乳歯がはえそろう (体重900~1000g) (完全離乳)(寄生虫の駆除)(里 子に出せる時期)
3ヶ月齢:永久歯が生え始める (2ヶ月齢と、3ヶ月齢に各1回のワクチン接種)
仔猫を保護したら、早めに獣医に診てもらってください。
仔猫の授乳・離乳の方法が、丁寧に説明されているサイトを紹介します。
排泄の仕方の動画もありますので、必要に応じてご覧になるといいと思います。
にゃんこのおうち :
ライフボート :
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