受験勉強疲れ、受験疲れを短時間で一気に抜く方法 (体の疲れも) 私

受験勉強疲れ、受験疲れを短時間で一気に抜く方法
(体の疲れも)
私は、4月初旬から受験が続いているのですが、今のところ、
健康的な自然豊かな環境で勉強しても、成績がふるいません。 対策も本番も昔みたいに純粋に楽しんだり、
集中力を持ってやるのではなく、「かすってる」感じがします。
これは、就職の試験なんだから!と、切り替えてメリハリをつける気持ちもいいと思いますが、
ダラダラしている印象があります。
気分転換に動画を見たり音楽を聞いても、それを聞く間の時間がとられるだけで、
「若いときのメリハリや、大学生みたいな、ある種、自己中なエナジー解放具合の時に比べ、何となくだるい、疲れた、エナジーが枯れた感じ」が続きます。
それが続いていたのは、ある左京区のマンションにいてからです。
そのマンションは、庭のお花が枯れていました。
周りは、自然豊かですが…。
(何となく昭和日本的でエネルギーを抑制しがちになる生気のない環境←若い子が古い団塊世代をだらだらしてるなとか、枯れてるなと思うような、ネガティブな感じ)
そのマンションから中野区へ引っ越しても、
その頃から「体が重い、だるい」状態があると他の人に相談したら、
新宿御苑へ行ってみたらと言われ、行くと一時的に治りました。
でも、また今のようにすぐだるくなります。
今は周りは洋風の綺麗な景色はありませんが、昔ながらの日本の自然豊かな綺麗な空気、
イギリスであれば郊外の田舎のような環境には、恵まれています。
それでもなお、4月からそういう環境にいても、どうかと思うのは、
受験生としての疲れがどうも抜けないところです。
せっかく恵まれた環境にあるのに、ネガティブな考えが湧きます。
例えば、人が死んだらいいとか。
多分、それまでの悪循環を無意識に引きずりすぎなのでしょう。
でも、それは、自分の考えではないように感じ、神社で空気を吸ったりすると、
自然と忘れています。
ところが、神社でそういう考えをなくしてがんばりたいと祈願しても、
部屋の中にいるとまたそういう考えが湧いてしまいます。
子供の頃の夏休みなんて、厭なことがあってもすぐ忘れて、
将来のための損得勘定で考えれば無意味な悩みは多いので、
まあいいかと気にしないで、めいいっぱい楽しんだ、そんな感じの元気がありません。
そもそも、受験生という立場なので、疲れていても勉強する癖を身に着けてもいい、
と思ってしても、どうも猫みたいにダラダラしている自分がいます。
体が疲れているみたいです。酒風呂に入ると元気になってもまたすぐに戻る。
子供は疲れても寝たらすぐ回復したって言うけど、
今はそのエネルギーチャージの効率が悪いと思います。
鬱とも違う気がします。
しいていうなら、エネルギー満タンで解放してもいい時に、
人間関係でブレーキをかける環境にあった、それが若い時なのに数年続いていた、というのが、
車なら長時間のアイドリングで疲れたみたいな感じかもしれません。
「受験生」という立場に集約すると、治りやすく感じます。
受験勉強をしていて、集中できない、体がだるい、でも、時間もなく効率よく勉強したい、
そういう時に一気に疲れを抜く方法を教えて下さい。
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疲れているということは、ちゃんと寝てない、ご飯を食べてない、ということじゃないでしょうか。
この2つが出来ていれば、大丈夫だと思うので。
もしそれでもダメなら病院に行きましょう。大きな病気かもしれません。
◆ご飯は食べてますが最近は肉が少ないとは思います。
基本的に和食です。
睡眠はさっき2時間久々に超やけくそな気持ちで昼寝したら、ちょっと楽になりました。
睡眠の質、ということなんでしょうか?
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