肌荒れ対策の部屋

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肌荒れ 細胞間脂質

化粧水と乳液について 20歳男です。 現在、顔のケアで化粧水としてフ

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化粧水と乳液について 20歳男です。
現在、顔のケアで化粧水としてファイザーのヘパリン類似物質外用スプレーを、乳液として日東メディックのヒルドイドローション0.3%というものを使っています。
どちらもヘパリン類似物質というものが含まれているようですが、それ以外はよく分かりません。
市販の白潤や極潤、ハトムギ化粧水などとどう違うのでしょうか。また、どちらが保湿などの効果が高いのでしょうか。
美容に関しての知識が全くないため、的外れな質問かもしれませんが、どなたかお詳しい方教えてください。お願い致します。


化粧水は必要ですが、乳液は、肌に一番毒性が
強いので使うのはNG.です。
私は、アトピーとニキビ肌の情報発信サイトを
アメブロで毎日発信しています。
その中で、ヒルロイドの検証をしました。
ヒルドイド:
ヒルドイドは、肌トラブルに
効果があるよ、と聞いて
いましたので、どのような
効果があるか、調べてみました。
【ヒルドイドクリームの特徴】
・血栓を溶かし、血流の流れを良くする作用がある
・保湿作用がある
・皮膚の傷跡を綺麗にする作用がある
・副作用は極めて少ない
・伸展性・浸透力・保湿性がまずまずありバランスの良い製剤
ですが、薬には効果(ベネフィット)
だけではなく、必ず副作用(リスク)が
あります。
【副作用】
皮膚炎
そう痒(かゆみ)
発赤、潮紅
発疹
さて、どの成分が肌をきれいに
なるのか、気になりますね。
ヒルドイドは、クリームと
ローションがありましたので、
やはりクリームは乳化剤
(合成界面活性剤)が入って
いるので、バリア層を壊し
そうなので、ローションの
全成分を調べることに
しました。
ヒルドイドローション0.3%:
(成分・含量(1g中)
ヘパリン類似物質 3.0mg
添加物
グリセリン、ステアリン酸、水酸化カリウム、白色ワセリン、
ラノリンアルコール、セトステアリルアルコール、
セトステアリルアルコール・セトステアリル硫酸ナトリウム混合物、
ミリスチルアルコール、チモール(ポ)、パラオキシ安息香酸メチル、
パラオキシ安息香酸プロピル、イソプロパノール
グリセリン・・・保湿剤
ステアリン酸・・・油剤・脂肪酸
水酸化カリウム・・・pH調整剤・アルカリ剤
白色ワセリン・・・油剤・閉塞剤
ラノリンアルコール・・・油剤・乳化安定剤
セトステアリルアルコール・・・基剤,賦形剤,乳化剤
セトステアリル硫酸ナトリウム混合物・・・乳化剤
ミリスチルアルコール・・・油剤・乳化安定
パラオキシ安息香酸メチル・・・防腐剤
パラオキシ安息香酸プロピル・・・防腐剤
イソプロパノール・・・消泡剤・粘度低下剤・溶剤
成分表をみると、肌をきれいに
する成分より、ローションといえども
保湿成分になる油分が多いことです。
油分が多いことは、当然そこには、
バリア層を壊す合成界面活性剤が
乳化剤として使われています。
やはり薬は薬、ステロイド剤ほど劇薬
でなくても、乱用は避けたいですね。
薬ですから、一時的に症状が抑え
られるかもしれませんが、長期で
使う物でないことを成分表から
明らかになっています。
そしてヤフーの知恵袋で使用した
方から下記の書き込みもありました。
「塗ると保湿効果はあるのですが、
普段の肌の乾燥はひどくなり、
肌の色が黒ずんできたような
気がします 」
ローションといっても、成分表から
見ると、中身は油ですから、油は陽射し
に当たったり、長期で使用すると
酸化してきます。表面は油ですから、
しっとりしますが、長く使うと本来の
皮脂の分泌が出来なく、肌は乾燥して
、黒ずんでくるのは当然かもしれない
ですね。
肌の保湿は、油分でなく、水分だという
ことを忘れないようにしたいですね。
水分のあるところに、皮脂は分泌され
やすいのです。
薬と化粧品は、根本的に違います。
◎薬の効果効能
薬は、一時的に炎症や痛みを和らげるもの。
でも根治療法でなく、対症療法ですので、
薬では、ニキビや病気を治すものではありません。
◎化粧品の効果・効能
化粧品の主原料は精製水です。
水道水から、不純物をとり除いたもの。
それに、数パーセントの肌を整える
成分が入っているだけで、症状を抑える
ことも、改善もしません。
化粧品の定義は、肌をすこやかに整える、
です。
肌の保湿が必要であれば、
水分です。それ以外のケアは、
却って肌を乾燥させます。
また、どんなに高品質と謳っている化粧水でも、
体液と異なる浸透圧(精製水)を肌に与えると
細胞間脂質の保湿システムが崩れ、肌は乾燥します。
体液と同じミネラルバランスの良い水分(化粧水)
を浸透させますと、肌細胞は活性化し傷んだ肌細胞を
修復する作用があります。
そして、水分があるところには、うるおい成分の皮脂が
分泌されやすくなり、水分と皮脂が混ざり合い、
クリームが作られます。
このクリームは、肌の内側で作られていますので、
しっとり感を長く持続でき、冬の乾燥期にも
肌荒れを起こしません。
アトピーやニキビなど、あらゆる肌トラブルを
抱えている方は、水分が足りていなく、
このクリームが作られていないのです。
外からの保湿は、益々水分が不足し、肌は
乾燥します。
肌の保湿は、水分だということを、
最後にもう一度理解しておく必要が
あると思うのです。
◆詳しい解説ありがとうございます。
乳液は必要ないとのことですが、化粧水だけだとかえって乾燥しやすくなると聞きました。化粧水で保湿して乳液でフタをするのかと思っていたのですが、乳液は本当に必要ないのでしょうか。


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