肌荒れ対策の部屋

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なぜ髭は高い方では無かったのですが、ケースサロンしやすい肌でした。 皆様用とはいえ少なくとも多い光が出たことに初めは実感しました。
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0歳児の赤ちゃん用のものの洗濯について ①赤ちゃん用の寝具(毛布、

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0歳児の赤ちゃん用のものの洗濯について ①赤ちゃん用の寝具(毛布、布団カバー、防水シーツなど)、②布おもちゃ、③赤ちゃんが日中過ごすラグなどは、ほぼ手洗い表示です。
そこで、洗濯機の手洗いモードで洗いたいのですが、洗剤は何を使っていますか?
アラウやサラサのような、赤ちゃん用洗剤(洗濯石鹸)はメーカーに問い合わせたところ、洗濯機の手洗いモードには適していないとのことでした。
皆さん、アクロンやエマールなど、大人用の洗剤で洗われているのでしょうか??それとも、普通のモードで赤ちゃん用洗剤で洗っているのでしょうか?
手で洗うのはどうしても時間がないため、洗濯機で洗うことを前提にアイディアを教えていただけると幸いです。①②③それぞれ、おすすめの洗い方があれば教えてください。
ちなみに赤ちゃんは肌荒れして、医師処方の薬を塗っている状態です。


アラウとさらさは全く別物です。
さらさは蛍光増白剤・漂白剤・着色料が無添加ですが、
主成分は普通の合成界面活性剤です。
アラウは「液体石鹸」で、合成洗剤とは違います。
手洗いモードに限らず洗濯機での使い方にいくつか注意点があります。
先に石鹸をよく溶かしてから洗濯物を入れて洗い始める、
泡が立つ量の石鹸を使う、
炭酸塩入りの粉石鹸を使う(液体石鹸には別途炭酸塩を追加して洗う)、
水温はできれば20度以上、
水は少なすぎないこと、
すすぎをしっかりすること、等です。
以上に気をつければ、石鹸は合成洗剤よりずっと汚れ落ちがよいため
大人の洗濯物も分けずに安心して洗うことができます。
特に注意していただきたいのは、
パッケージの規定量ではなく泡が立つのを目安に石鹸の量を決めることと
液体石鹸には炭酸塩または代用として過炭酸ナトリウムを追加して洗うことです。
店頭で手に入りやすいのは過炭酸ナトリウム(粉末酸素系漂白剤)です。
液体石鹸が手洗いモードに適していないのは、
おそらく繊維を傷めないように脱水が短めに設定されている点かなと思います。
最終脱水はともかく中間脱水(すすぎ前の脱水)が短めだと、
洗浄液をしっかり絞れないためすすぎが不十分になりやすいので、
石鹸洗濯では仕上がりが油臭くなったり黄ばみの原因になったりしやすいです。
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炭酸塩って何? 赤ちゃんにも安心なの?
これだけは覚えておきたい、石鹸の性質
石鹸を使いこなすために
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さらさが手洗いモードに適していないという理由はよくわかりません。
他の一般的な合成洗剤とさほど成分は変わらないので、
同じように使っても問題ないと思います。
赤ちゃんの肌荒れが、さらさなど洗濯洗剤によるものでなければ、
無理してアラウを使うことはないと思いますが、
皮膚科医は洗濯洗剤について何と言っていたでしょうか?
さらさにはキレート剤(金属イオン封鎖剤)が添加されていますが、
一部のアトピー性皮膚炎の人など、キレート剤に過敏な人もまれにいますのでご注意下さい。
本題の
①赤ちゃん用の寝具(毛布、布団カバー、防水シーツなど)
②布おもちゃ
③赤ちゃんが日中過ごすラグ
についてですが、
基本的には標準モードで洗っていいと思いますよ。
赤ちゃん用のものは汚れやすいのでよく洗うことが前提に作られているので
ザブザブ洗っても傷まない素材なのが普通です。
多少傷んだところで使用期間は短いので、そんなに慎重に扱わなくてもいいと思います。
気をつけた方がいいのは、防水シーツです。
脱水の際、水を通さないので水がたまって重心がかたより
遠心力で洗濯槽の故障の原因になる場合があるので注意です。
布おもちゃは小さいものですよね?
手洗いはしたくないとのことですが、
洗面台などにお湯をはって押し洗いなどはちょっと面倒な気持ちはわかりますが、
小さなものだったら固形石鹸でもみ洗いするのは簡単で手っ取り早いですよ。
石鹸は、洗濯機で使うにはいくつか注意点がありますが、
手洗いに使う分にはさほどコツはいりません。
石鹸は水で薄まるとすぐに洗浄力を失い流れていく性質で、
合成界面活性剤と違い泡がいつまでも残ったりしないので、むしろすすぎがラクです。
洗剤残りが肌に刺激になる心配もありません。
お湯を使って、よく泡立てるように洗うのがコツです。
お風呂でついでに洗っちゃうのもおすすめです。
脱水だけ短めに洗濯機にかけるといいです。
赤ちゃんの肌荒れもご心配ですね。
体を洗うのは何をお使いでしょうか?
無添加の石鹸(成分が「石けん素地」のみのもの)がおすすめです。
無添加石鹸だったら、ついでに同じ石鹸で布おもちゃや肌着等の手洗いにも使えちゃいます。
ボディソープなどの合成界面活性剤は、石鹸と違い、
水で薄まっても界面活性力を失わず、肌に残留しやすいと言われます。
肌に残った合成界面活性剤はいつまでも皮膚のタンパク質を分解し続けて乾燥します。
石鹸は、肌の弱酸性で適度に洗浄力がマイルドになりますし、
水で薄まるとすぐに界面活性力を失い流れていって残留しないので肌に優しいです。
合成界面活性剤かどうかは、成分表示を見るとわかります。
石けん素地または脂肪酸ナトリウムと書いてあるものが本当の石鹸です。
「弱酸性のボディソープや洗顔料のほうが、弱アルカリ性の石鹸よりお肌に優しいのでは?」
◆手洗いモードにせず、ネットに入れて全部標準で洗ってます笑
洗剤は生後3ヶ月くらいまでは「さらさ」の洗剤と柔軟剤を使用、それからは「アタック」「ボールド」とかの合成洗剤と「ダウニー」を使ってます
洗剤のボトルが邪魔、いちいち洗剤買いに行くのがめんどくさい、口に入る物ではないからと、結構適当です(´ω`)


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