肌荒れ対策の部屋

肌荒れ対策の部屋

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肌荒れ シミ 対策

汚れや臭いが酷かったので弱アルカリ性の粉洗剤でつけ置き、お湯洗い

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汚れや臭いが酷かったので弱アルカリ性の粉洗剤でつけ置き、お湯洗いをしたのですが、汚れが落ちていなかったのか洗剤が落ちていなかったのか、皮膚が痒くなって荒れてしまいました。 そこでいくつか質問させてください( ; ; )
①肌が弱い人だと、アルカリ洗剤で肌荒れを起こしたりしますか?
液体のアルカリだと、残りにくいですか?
その分洗浄力は期待できませんか?
せっけん洗剤などの方がいいのでしょうか?
②汗や皮脂汚れ、黄ばみ、臭いが酷い場合、どのようにするのが良いですか?
酸性、アルカリ性で得意不得意はありますか?
また、アルカリ性の洗濯洗剤と酸性の漂白剤等を混ぜても大丈夫なのでしょうか?
問題ない場合、打ち消し合って意味がないですか?
③洗濯物を溜め込んでしまうのですが、菌や臭いの繁殖を防ぐために一時的にできる対処法などはありますか?
(溜め込まないのが一番なのはわかっているのですが…。)
どうかご教授よろしくお願いいたします( ; ; )


・シミとか目立つ汚れは洗濯機でグルグル回すだけでは落ちにくいので、洗濯機でも残ってしまった汚れは、手作業で部分洗いで落とすとか…洗濯機には限界がありま(^^;
・部屋干し臭とかニオイとかが消えない場合、皮脂とかが落ちきっていないのが原因だったりします。その皮脂は「さんそ系の漂白剤(酸素系)」でつけおきして落とす方法があります。(介護の下着のニオイやシミも。) 酸素系漂白剤は、ボトル半分くらいたっぷり使います。使い方が違うので注意してください。
・黄ばみは、皮脂が黄色くなった場合とか、繊維じたいが変色した場合とかいろいろあるみたいです。洗濯機で洗っても皮脂が残った場合、だんだん黄ばんできたり。それは「酸素系の漂白剤」で落ちます。繊維じたいが変色というのは化学的にどういうことかわからないですが、漂白剤でも元に戻らないです。
(洗濯王子)洗剤の選び方

(花王)黄ばみ、ワイドハイターEXパワー

洗濯機にキャップ1杯入れて普通に洗うのではなくて、洗濯機だったらボトル半分くらいくらい入れます。
肌荒れは、ちょっとよくわからないです
ここから下は、部屋干し臭などの対策の覚え書きです。とりあえず丸ごと貼り付けてしまいますm(_ _)m
❶とりあえず、今すぐいったん解決するには、ワイドハイターEXパワー30分つけおき。
❷いったん解決した後は、やる気がある人は、「洗剤10分撹拌」&「水ゆったり」を毎回やると防げる。
❸ でも、うちでは、❷をやっても、顔をふくタオルだけは、どうしても臭くなります。
❹ ❷の方法で、そこまでしない、出来ないなら、「あ、クサくなってきたな」と気づくたびにワイドハイター30分つけおき。
★★★【部屋干し臭を今すぐ、いったん解決する方法】★★★
(30分つけおきするんですが、一回やればとうぶんはやらなくて大丈夫になります。=とうぶんは、いつも通りふつうに洗濯するだけで大丈夫です。)
「ワイドハイターEXパワー」につけおきします。
コンビニにもけっこうありますがドラッグストア、ホームセンターにあります。
「本体」だと計量できるキャップ付きです。
「詰め替え用」だとキャップ無しです。
「ブライトW」「手間なしブライト」「黄色いパッケージのワイドハイター」でもいいです。
何をやるかを簡単にいうと「タップリ使って30分つけおき」です。
文が多いのでめんどくさそうに見えますが、やることは単純です。
一回ちゃんと落ちれば、しばらくはふつうの洗濯だけでダイジョウブになります。
毎日やる必要はありません。
だんだん原因物質が蓄積したら、また臭くなります。その時だけでいいです。
1年くらいダイジョウブな場合もあるし、1ヶ月の場合もあります。(個人差や、ケースバイケースです)
・30~40度くらいのお湯を用意
(洗濯機、バケツ、洗面器、どれでもできます。)
(目安で、お風呂は42度くらい)
(お風呂の残り湯をバケツで洗濯機に入れてもいいです。)
(服のタグの洗濯マークを見て、「30」と書いてあったら「高くても30度くらいまでのお湯」なぜかというと、洗濯マークより高いとトラブルがあるかもしれないので。色落ちとか。)
(開始時にこの温度ならいいです。30分保温する必要ありません。)
・「お湯が何リットルか」メモしておく
・メモで掛け算する
「お湯が1リットルの時は、EXパワーは10ml」①
「お湯が2リットルなら、①の2倍だから、20ml」
「お湯が10リットルなら、①の10倍だから、100ml」
「お湯が30リットルなら、①の30倍だから、300ml」
よく売ってるサイズは 600mlなので、300だったら半分一気に使うってことです。
・お湯とEXパワーを混ぜてから、服をひたす。30分くらい。
・時間がたてば皮脂が分解されてますから、あとはすすいで終わりです。
(手作業ですすいでもかまいません。)
(どのくらいすすぐか?洗剤と同じくらいです。)
(洗濯機で、すすぎ+脱水でもいいです。)
(洗濯機で、標準コースをやってもかまいません。最終的にワイドハイターをすすげればいいです。)
いったんきっちり落ちれば、とうぶんは普通の洗濯だけでダイジョウブです。
(ワイドハイタータップリ30分を毎日やる必要はありません。)
★★★もしも上記でも臭かったら、★「よくある間違い」をやってます。
よくある間違いは「洗濯機にワイドハイター、キャップ1杯くらい」(スプーン1~2杯)
↑この割合は、「まだぜんぜんくさくない段階で」「毎日おこなう予防策」なので、じっさい臭くなった段階では弱いんです。
・洗濯機だったらボトル半分とかです。
・予防策を毎日やってもくさくなることがあります
「ブライトW」→「お湯1リットルに10ml」「それ以上は掛け算」「洗濯洗剤も加える(パッケージに書いてあります)」
「手間なしブライト」「黄色いパッケージのワイドハイター」→「お湯1リットルに20ml」「それ以上は掛け算」
★★★【なんで臭くなったかの仕組み】★★★
「洗ってもクサい」=「かなり前から皮脂が落ちてない」のです。
・汗には皮脂が含まれています。
・洗濯しても皮脂が完全に落ちきらない場合があります。(原因は、洗濯機の使い方の場合もあるし、そうじゃなくどうしても落ちきらない時もあります。)
・落ちなかった時、繊維のすき間に皮脂が残ります。
(まだ無臭です。)
・繊維のあいだにたまったまま、着たり洗ったり繰り返すうちに、皮脂に雑菌がつきます。(皮脂を養分にして繁殖する)
・雑菌の代謝物がくさいんだそうです。
・そこまで行ったら皮脂も雑菌も、洗濯ではどうにもならないので、ワイドハイター30分で皮脂の方を分解します。
・雑菌だけを落とすのは困難です。
・雑菌は皮脂に根を張っているので、皮脂を落とせば…です。
「部屋干し臭」「雑菌臭」「洗濯したのにイヤなにおいがする」「洗濯したのに着るとイヤなにおいがする」
★★★【やる気がある人は、こうすると防げます。】★★★
そこまで行く前に、普通のセンタクの段階でしっかり落とすこともできます。
やる気がある人だけでいいですが…
①スタートボタン1個で使うんじゃなくて、自分で水位を決める。水ゆったり。
②先に洗剤をよく溶かす。
・これをやらないんだったら「クサいなと思ったら30分つけおき」です。
★(その1)衣類の上から洗剤を振りかけると、汚れ落ちイマイチです。(洗剤投入口もイマイチです。)
じゃあどうすればいいかというと、→【先に、洗剤と水だけしっかり混ぜてから、衣類を入れると汚れ落ちアップします。】
★(その2)スイッチポンで洗濯機におまかせだと、ぎっしり混んだプールの状態で洗濯されてる場合があります。それはあんまり汚れが落ちません。
じゃあどうすれば→【すいてるプール状態で洗濯されるように、自分で水量を決めます。】
◆●
洗浄力は二の次、三の次?
(コピーです。)
それから、最近の洗濯機は節水機能を高らかに宣伝していますが、それもまた、私の周りの友人知人の反応や、ネット上での意見を見ると、本当に節水なのか、エコなのか、疑問になります。あまりにも使用水量が少ないので、洗濯物が全部水没出来ず、一部が水の上に出たまま洗濯が終わった、という行き過ぎた節水機能の機種もあります。それって、節水はしているけど、洗濯はしていない、ということですよね。こんなふうに、節水にばかり気を取られていて洗浄力は二の次、三の次になっている洗濯機が実際にあるのです。
でも、多くの人たちは「節水になるなら」と、その洗濯機を買い求めます。使用水量が少なすぎると、水に溶け出した汚れの濃度が高くなりますから、衣類の汚れが落ち切れず、それが蓄積して黒ずんだり臭いが出たり、トラブルが多
◆アトピーの方などは洗剤にかなり神経質になられていますが、やはりしっかりすすぐことでかなり防げるのではと思います。
石鹸洗剤であっても繊維に残っていればだめでしょうから、すすぎの時に洗濯機を一旦止めて、お湯をバケツから入れるなどの一工夫を。
また、洗濯機のカビ汚れも取る必要があります。(いくら身体に優しい洗剤を使っていてもカビの生えた水で洗えば意味がありません)
洗濯に使う物に酸性の漂白剤というのは無く、酸素系ではと思いますが、これはアルカリ性ですから同じ性質の洗剤は問題ないです。塩素系ではないので酸と間違って混ぜても問題はないですが。
また既に匂いが付いた物はそれだけ匂いを嗅いで選り分け、粉の酸素系の漂白剤を50度ほどのお湯に溶かして1時間ぐらい浸けこみを。
その後、洗剤と一緒に普通に洗濯です。洗濯の時に混ぜてもそれほど効果は期待できません。
汚れ物を溜めてから洗わないといけない場合は、湿ったものは必ず干してから保管を。その時にファブリーズなどを吹きかけておくことも良いかもしれません。
また、まとめ洗いの場合は、たくさん詰め込まず、7~8分目ぐらいを目標に。多いなら数回に分けて洗います。
◆①(アルカリかどうかではなく、)合成洗剤の添加物に反応したものと思われます。
すすぎ残しや洗い残しで衣類の縫い目や厚みのある部分などに洗剤成分が残ったままだと、着ている状態で汗をかいて炎症を誘発することがあります。
(すすぎの回数を増やしてもおそらくダメでしょうから、)中性で刺激の少ない洗剤に変えられることをおすすめします。
②増悪時の滲出液(を含んだ汗)を吸った衣類やタオルなどは雑菌が繁殖しやすく、洗濯・乾燥後も独特の臭いを発することがあります(着て気づく)。
綿などのしっかりした衣類や手拭い、タオルであれば、脱水直後の湿った状態でアイロンを掛けることで乾燥後の臭いをある程度抑えることができます(化繊は無理です)。
雑菌の集合体(コロニー)はお互いにくっ付いていてバリアを形成しているので、そのバリアをアイロンの熱で分解できるのだそうです。
アイロンを掛けることで衣類の乾燥も断然早くなるので一石二鳥です。
同じ理屈で、60℃(以上)のお湯で洗うのも効果がある様ですが、国内メーカーの洗濯機では50℃を超えるお湯が使えません(せいぜい40℃弱の風呂の残り湯)。
③見聞きしたことはありません。
冷凍でもすれば、菌の増殖は遅くなるかもしれませんが、繊維を凍らせることで間違いなく、衣類は極端に傷みます。
ご参考までに。


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