先日祖父が亡くなりました。どう思いますか アセスメントや医師、看護

先日祖父が亡くなりました。どう思いますか
アセスメントや医師、看護師の対応について回答お願い致します。
祖父が自宅で転倒し腰椎骨折で入院しました。入院する前のADLは自立です、認知 症はないです。入院している途中で、目元がみるみるうちに腫れてき、それは末期の癌でありました。(腫脹が顔面半分覆った時点で癌と伝えられました)
手術するにも12時間の大手術になるということ、高齢であり負担が大きいということで手術はせず、鎮痛剤で疼痛コントロールを図りながら最期まで過ごすことになりました。
医師からは、あと半年〜1年だと余命の宣告をうけました。
入院してからは骨折のためベッド上で過ごすが大体の身の回りのことは自身で行っていました。
ですが、食事も中々食べず水分もとらない日々が続いていました。
連日発熱、血圧は90台前半、脈拍120台。排尿排便もないです。点滴も何も処置はしていません。
それらが続いていました。
上記の状態に加え、呼吸様式(亡くなる前日)は、口をあけて顎を動かすようにしていたみたいです。(この呼吸については面会にいっていた叔母に聞きました。私が思うに、もうこれは既に下顎呼吸であると思いますが…)
尿がずっと出ていない為、導尿施行したようですが、それでも尿は一滴もでなかったみたいです。
導尿施行後の翌日、経鼻栄養が始まりました。モニター管理にもなりました。
その翌日亡くなりました。
経鼻栄養が始まってからの翌日は
血圧が更に低下、脈拍は上昇、体温は上昇(39度台)、
モニター管理していたにも関わらず
看護師が気づいた頃には収縮期血圧は60台ですぐに祖父の子供(私にあたる父)に連絡したが、
みるみる血圧は低下し収縮期50になった頃には拡張血圧はもうなかったとのことです。
父が病院についた頃にはもう亡くなっており、父は看取ることができませんでした。
祖父は隣県に住んでおり
私はたまにしか会えませんでしたが
最後にみたときが元気な姿だったのでお話することもなく亡くなったことが悲しいです
状態変化に流石に気づいてるとおもいますが(血圧90が続いていたり)、「この癌は珍しいですもんね」で済ませる看護師さん…
経過があるので、「急変」とは一概に言えないのではとおもいます
癌ということもあり急変ともいえると思いますが、余命半年〜1年だと言われ
他にも要因はあるのでは、もっと対応できたのでは、と思うと、悲しくなります…
連日食事、飲水ができていない、点滴も処置されていないので体水分量は低下していたのではないかな…?血圧低下に続き、脈拍上昇、熱発していたりと徴候は「脱水」ではないのでしょうか…?尿も一滴もでてない、、
肌も乾燥して口元が何箇所も切れていました…
日頃から看護師さんはバイタル測ったり、飲食摂取量や排泄状態なども観察しているはずなのに
導尿するのも遅いしもっと日頃から水分促したりできたと思うのです…
明らかにずっと水分とってないのに…
認知はあっても高齢であるから口渇感感じにくいですし
父が点滴について、医師に尋ねると、「点滴はあくまで補助的な役割だから」といわれたそうですが、
食事飲水できてない中バイタルも変動して身体に著変ある時点で、経鼻栄養始める前に点滴いっててもいいのではないのでしょうか…
祖父は体水分量バランス保てていないですよね、、
経鼻栄養始めることとか点滴始めることとかの指標があるのかどうかは知りませんが。
亡くなる前日に私の叔母さんが面会にいったとき、祖父の呼吸様式についてお話聞きましたが(先程上述致しましたように、顎を動かすような呼吸をしていた、と)
下顎呼吸であると私は思うのです。
下顎呼吸始まってからは大抵数時間、数時間〜数日で亡くなると思います、
看護師が、呼吸様式の変化に気づいていたら、ドクターにすぐ報告したり、ドクターを通じてでも家族に連絡すべきですよね…
下顎呼吸=死期が近づいてることがわかっていたら、家族に連絡したのちに
家族も私も看取りができたはずだなと思います。
看護師さんは死期前呼吸ということに気づいていないのでしょうか…叔母は呼吸の変化には気づいてはいますが「鼻から呼吸すると痛かったんだろうね」といった感じです。
亡くなって病院に駆けつけましたが、病室のポータブルトイレは汚いままで臭気酷く、窓は少し空いているが空気が悪い、蒸し暑い、環境悪く…
あれこれ考えていたら「癌だから亡くなった」とは一概にいえないと思います
小さな小さな病院であり、一人一人の患者さんを細かく観察して頂けるとの思いがありましたが、
「看取ることが滅多にない小さな病院」という捉え方をすると、臨終の看護についての知識は不足していたのでしょうか、、
あと高齢者の看護やら、、
急な出来事で思うがままの文章です…この件につきましてどう思いますか
回答お願い致します


お祖父さんの寿命が尽きたんですね。
ご冥福をお祈り申し上げます。
がんばってくださいね。
◆私の求めている回答になっていませんが、ご丁寧にありがとうございます
何に対して頑張れといっているのか理解できていませんが、、
身内の死に向き合ったので一部の経験値として、今後も自己研鑽に励み私も看護師として頑張ります
◆下顎呼吸などはターミナルにおいてはイロハのイですから、超駆け出しの新人ならともかく普通の看護師がわからないということはまず考えられません。モニターもつけていたでしょうから、バイタルの変化から状況が厳しいということに気付かないというのも考えにくいです。病院側の方針というか雰囲気として、下顎呼吸を認めた程度ではご家族に連絡しないというものがあったのかもしれません。もし貴方が急変の兆候が現れれば早めに連絡してくださいといっていれば状況は変わっていたかもしれませんよ。ヤバイかもと思っても、それを伝えるかということになると、躊躇したのかもしれません。
それに医師から「点滴はあくまで補助的な役割だから」いわれたそうですが、それは間違いなく事実です。口から栄養や水分を摂取するのが基本中の基本です。口から水分や栄養を摂れないという現実、それを踏まえたうえで輸液のメニューをはじめとする栄養管理をどのように組み立てていくか。そこが重要なポイントです。医師の裁量が大きいのは確かですが、医療者側と本人や家族側が情報をできる限り共有して治療に本人や家族さんの考えも考慮に入れて治療していくというのが普通と思います。
質問文にある医師の栄養管理の対応はひとつの方針として、選択肢のひとつとして、あり得ないものでは無いように見えます。
口から物がとれくなったら‥
それ以上は控える、点滴一本で様子を見る、経鼻栄養、中心静脈栄養を施行する、胃ろうをぞうせつするなどなど、どれが正解か。答えは一つではありません。
飲水を促すにしても、促し過ぎれば患者さんにとってはつらいことになるかもしれません。促しすぎると、かえって摂れなくなることもありえます。
ここに食事がとれない患者さんがいらしたとします。少々無理矢理にでも食べさせるか、本人のペースに合わせるか、ご家族の協力も得て食べたいものを食べたいときにという状況を目指すか。状況次第で、いずれも選択肢になりえます。
高齢者に対する医療は若い人に対する医療とは違います。小児科が内科から独立した科であるのと同様に、高齢者医療は特殊な分野です。
質問を拝読させていただく限りでは、医療を提供する側と患者さんやそのご家族側とのコミュニケーションが不足していたの一言に尽きるような印象を受けます。
コミュニケーションがうまくいっていないとお互いが疑心暗鬼になったり、無用なトラブルなどを起こしてしまう元です。そのあたりは貴方が医療に少しでも携わっているなら身に染みるほどわかるはずです。
◆安倍晋三になってから病院が苦しいんですよ。入院患者が金にならない赤字になるようになったのをしってないのですか。
安倍が全て悪いんですよ。点数減らして病院から追い出すんです。俺の親父は心不全です。病院に入院すると3日で返されます。
もう10回位救急車で駆付けて薬を打って3日で追い出されています。
看護の費用がでないのですよ。本来は家族が横に簡易ベット置いて身の回りの世話をココらへんの病院ではしてるのですがいなかったのですか。する人其の方が問題ですねえ。
あるいはお世話する介護さんを雇うものですよ。普通は患者がそうするのですよ分かってるのですか。当たり前なんですよ。大学病院くらいです。完全看護は
それにおしっこ出ないからどうのこうの言っていますがもう腎臓が駄目になってるのですよ、癌で完全に駄目になるのです。
寿命ですよ。其れを病院のせいにするのはどうなんですかねえ。
◆医療を受けられただけで幸運です。
発展途上国では医療は王族と軍隊のために存在し、
庶民は医療を受ける機会を与えられず、平均年齢
20歳代でマラリア、結核等で死んでいきます。
君は将来、何が起ころうと医療を受けないで下さい。
そうすれば何が起きても医療従事者を悪者にする
発想が出ません。
これが本来の心の状態です。
医療は本来、人の心を汚すものではありませんでした。
しかし、日本の恵まれ過ぎた医療環境が、お宅らに
「自分の気に入るようにやってもらって当然」
意識を植え付け、お宅らの心を汚しました。
こんな医療は1日も早くなくした方が良いです。
日本国政府も同じ考えで、近いうち医療保険制度
の大幅な見直しが行われ、皇族・国防・公益従事者
以外の庶民が医療を受ける際にはアメリカと同様、
大金がかかる制度に変更されます。
そうなると、庶民は入院せず自宅で看取るように
なります。
これが、本来の医療です。
大金がかかるなら入院しなかったのなら、今でも
入院しなくて良かったのです。
◆そもそも、延命措置を希望されなかったのではないですか?
書いてある内容だと、延命措置はせずに自然に任せることになていたとしか思えませんが。
◆専門用語が沢山記載されてますね
医療について詳しい方なのでしょうね
「カルテ開示請求」すれば概ねのことは
解ると思うのですがね