大学四年生の女です。 かんぽ生命保険と三菱UFJ不動産販売から内定を

大学四年生の女です。 かんぽ生命保険と三菱UFJ不動産販売から内定をいただきました。どちらも一般職です。
一般職なのでどちらも営業をすることはなく、事務作業が多いと思います。
最終的に決めるのは自分ですが、どちらの会社の方がいいのでしょうか?どちらの会社も良い面も悪い面もあり、悩んでいます。


定年まで勤めるとした場合、どちらかと言えば不動産かな。
かんぽは、日本郵便局の子会社(ご存知だと思いますが)です。
保険の加入をしているのは(都会以外では)郵便局の職員です。
昔は郵便配達の人が、郵便配達先で、その家の人と顔馴染み(特に地方では)になり、保険を取っていましたが、いまは時代が変わり、そうゆう加入の仕方は少なくなりました。
かんぽは田舎だけで大きくなったと思います、都会ではあまりかんぽ加入者はあまり居ないのでは、JA農協もかんぽと同じで田舎だけで大きくなりました。
其れと、テレビ通販保険のライバル会社も多いと思います。
保険に加入していたお客さんも歳をとり、少しずつお客さんが減って来ていますし、地方では人口も減少して来ています。
いまの若い人は、保険に加入する人は少ないのでは無いかと思います。
不動産は全国の都市圏で営業していれば潤い続くと思います。
都市圏辺では、先行き下町の再開発が進むと思いますし、都市は人が入れ替わるので潤うのではないかと思います。
◆前の質問を取り消して、すぐに同じ質問ってどういう神経してるんでしょう?人間性を疑います。
気に入らない回答が来ても「ありがとうございます。参考にさせていただきます」って返信できないようでは人間関係でトラブルを起こします。
まぁ、これは親の躾が悪かったんでしょうね。人を粗末にすると、あなたも粗末に扱われます。
金融の中でも保険はぶっちゃけデリバティブなので金融工学(理系)が得意ならスムーズにこなせますよ。
不動産はド文系でもマクロとミクロの数字が読めれば大丈夫です。
質問の雰囲気からすると、もともと希望する職種があったわけじゃなく、たまたま業種の異なる2社に受かって、どっちが得かってカンジがします。
1つ確実なのは、どちらの会社を選んでも、あなたの人生は環境に流され漂流するだけということです。
◆悪いけど、大卒のくせに高卒か短大卒向けの一般職の時点でどちらもおすすめできないね。総合職にしていれば一人暮らしや今後の結婚資金や育児資金に困らないが、一般職じゃ一生安給料かつ昇給も皆無だし、金に困ってソープランドで働くようになるよ。それから、大学生なんだから自分の内定先の善し悪しぐらい、大学の就職課のベテラン職員に聞くかOB訪問するとかして自分で判断すればいいことだろう。それすらせずにどこの馬の骨か分からん輩の多い知恵袋に丸投げして聞くなんて本当に大学生なの?学生の内に自分で調べる癖をつけておかないと、社会に出れば他人から嘲笑されて罵られ、白目剥いてよだれを垂れ流しながらこの世から消え去っていくようになるぞ。
◆今後もし転職する機会があることを考えたらかんぽ生命ですね
間違いない
◆内勤ということですが、営業ではなくても、その会社の仕事全般については当然理解することが必要になってきます。
一方は生命保険会社、片方は不動産業者です。
まったく、畑違いとなりますが、どちらの方が興味がありますか?
また、どちらも、それなりの会社だと思いますが、よく考えて判断されることが一番だと思いますよ!!