乾燥肌やかゆみについて。 私は乾燥肌で悩んでいます。 この時期でも

乾燥肌やかゆみについて。 私は乾燥肌で悩んでいます。
この時期でも肌が乾燥してかゆいです。
皮膚科にも通い飲み薬と
塗り薬を処方してもらいました。
薬も何度か変えてもらってるのですが
全くと言っていい程改善しません。
今、スキンケアはキュレルの洗顔、
化粧水、クリームと皮膚科で貰った
ヒルドイドを使ってます。
化粧水などを付けるときに、
Panasonicのスチーマーを精製水を
入れて使うときもあります。
飲み薬はベポタスチンと言う
アレルギー性疾患治療剤を飲んでます。
それでも乾燥やかゆみが改善しません。
仕事が変則勤務なのも原因かもしれませんが
その為、皮膚科に毎週通うのも
なかなかできません。市販の飲み薬や
塗り薬、スキンケア品でおすすめが
あれば教えて頂けないでしょうか??
とくにかゆみや乾燥、肌荒れがひどいのは
上唇の上、フェイスライン、首、腕です。


市販のもので治るわけないでしょ。根本的に直さないと意味ないよ。医者にもう一度相談してそれでダメだったら違う病院に行ってどうぞ
◆病院は何度か変えたんですが、あまり変化がないので普段のスキンケアなどで少しでも改善があればなと思い質問しました。また違う病院も考えます。
回答ありがとうございました。
◆乾燥や痒みの原因は今のとこ不明で、とりあえず痒み止めに薬といった感じなんですかね?
キュレル自体私はダメでした。乾燥の為に日頃からボディークリームを塗っていたのですが、ある時全身が赤茶色に反応していたのに気付き、怖くなって止めました。乾燥性敏感肌と記載されているのに…。当然化粧水等も怖くて使いたくないです。
スキンケアは他の回答にもありますがノブを使ってます。他の敏感肌用も使いましたが、私には一番優しく感じます。大きめなドラッグストアにはわりと置いてあると思います。トライアルセットも1500円であるので、一度使われてみては?
◆…とてもわかります。
私は少し前に急にピリピリと痒くなり大変でした。普段は特別弱くないのですが季節の変わり目何かしらトラブります。
まずはストレスがあるかもしれません。仕事中はそれほどでもないのなら逆にストレスの原因大です。
ヒルドイドは私は保湿というより特有の痒みがでました。人によって違いますが私は合わなかったようです。
掻きまくる程とか赤いとかまでいかない痒さならステロイドはやはり皮膚が弱くなるので頼らない方がいいと言われました。
酷い時はステロイドは使った方が早いです。そしてましになったらすぐ止める事が重要です。
ベポスタチンは私も飲んでましたがそれほど効き目は無いようでした。
化粧品ではアルージェやノブは使われましたか?
ノブはホントに刺激がなくかなり優しいようですから良いかと思います。
高いですが。
アルージェは前顔が凄く荒れたとき唯一使えて良かったです。
顔は私はそれと同時に朝洗顔を止めて良くなりました。軽く優しいクレンジングでふき取り後化粧水にしました。
ちなみにキュレルは私は全く合わずでした。私は花王と相性が昔から悪いので。
薬品でかゆみ止めはユースキンiが使いやすかったです。
とにかく当たり前ですが界面活性剤と触りすぎやストレスと色々試しすぎも余計駄目ですね。
ホントにお辛いの良くわかります。無理せず焦らず頑張って。
◆ヒルドイドは皮膚の保湿剤ですね。
乾癬はなかなか治らず、時間がかかります。
治ったと思ったらまた乾癬になったりします。
ステロイドを使われたらどうでしょうか。
皮膚科医とご相談して見てくださいね。
◆紫外線
ストレス
クレンジング(これが一番悪いのでなるべく石鹸で落ちるコスメがいい)
栄養不足
加齢(30前後はホルモン関係で肌がかわる)
など原因です><
◆乾燥でしたら私のおすすめはゼラチンです。
製菓用のゼラチン粉末を毎日お湯に溶かして飲むと乾燥がよくなりますよ。乾燥がひくと痒みもおさまりますし。
良かったらおためしください。
要はコラーゲンで、私は最初はコラーゲンサプリだったのですがお値段と量から製菓用の大袋に乗り換えました。
今はだいぶ良くなったのですがそれでも乾燥しやすい冬場だけは飲んでいます。
上手く合えば一週間から一ヶ月ほどで効果を感じることができます。
量は5~10g(5000~10000mg)で量と効果が比例する感じです。10g以上は横ばいだとか。
原材料(牛と豚とコラーゲンでは魚の3種)の違いで相性が合わない人がたまにいるらしいので、購入時は確認できるものが良いです。
お薬だと整腸剤のビオフェルミン。皮膚科でも先生でも頼めば処方してくださる先生もいます。市販品も同じです。
私はやはりコスパで粉末のオリゴ糖にしてますが、
腸は肌と関わりの深いビタミンを作ったり、調子が悪く悪玉菌が多ければアレルゲンになる毒素を出したりと重要な器官なので、アトピー対策に腸内改善される方は多いです。
それと基本的なことですが、塗り薬は塗り方も大事です。
患部より2センチほど広めで手のひら2枚分の面積に対して0.5gとたっぷり使わないとちゃんと効果が出ません。また調子が良くなって薬を休んでも、再開まで悪化のギリギリを我慢せず症状が少し出たらすばやく塗って対処は早めに。
私は長年手抜き指導ばかり受けて使い方をずっと間違えて悪化させてしまっていたので念の為……。
九州大学さんのアトピーのホームページも貼っておきます。
実際間違えている人はかなり多く、お薬の塗り方を見直すだけで良くなる人は意外にいます。参考になれば。
お大事になさってくださいね。