水虫の疑いがあるのに頑なに皮膚科に行かない両親を説得する方法はあ

水虫の疑いがあるのに頑なに皮膚科に行かない両親を説得する方法はありますか? 父(65歳)と母(64歳)の夫婦で、私(38歳障害者手帳持ち)と同居中。
去年私が水虫にかかり、皮膚科でクリーム状の薬(ルリコン)を処方してもらって数ヶ月の治療を終えたのですが、
最近また私の足の指の皮が円形に剥けたり、足の裏に小さなひび割れが出てきたりして再発を疑っています。
同居家族が水虫治療をしていない場合、いたちごっこになる可能性も高いと聞きました。
母の足の裏を見ると、かかと部分が真っ白ひび割れだらけですが、本人は頑なに乾燥肌なだけ(この時期に?)と言い張ります。
父も自覚症状はないようですが、昔から何度も水虫にかかったと言っている人なので感染の可能性は大です。
ハッキリさせる意味でも一度皮膚科に行って欲しいと頼んだものの、何かと理由をつけて行こうとしません。
「遊びに来る孫(弟らの子供)にうつるよ」「お金なら私が出してあげるから!」と言っても
「そんな簡単にうつらない」「そういう問題じゃない」といった感じです。
私が家を出ればいいという回答は経済的な事情や幼児から赤ちゃんまでの甥姪を水虫で苦しめたくないのでお断りします。
(両親の頑なさでそうなって弟夫婦らとの関係がこじれれば、少しは考え直してくれるかもしれませんが…できれば未然に防ぎたいです)


お風呂上がりに、家族共通のバスマットが危険なので、毎日取り替えて、一番風呂に入るようにすれば、未然に防ぐ事が出来ると思います。
バスマットは数枚用意して、2〜3日毎にまとめて洗って天日干しすれば良いです。
うちは子供がスイミングスクールに通っていた頃、気を付けていましたが、上記の方法で水虫やイボは防ぐ事が出来ました。
あとは室内では靴下を履く、スリッパを履くなど、自分で出来る予防を癖付けする事ですね。
慣れるまで面倒かもしれませんが、変わらない家族を説き伏せるよりは余程簡単かと。
◆■水虫は24時間以内に洗い流がせば感染しません。
家族に水虫常習者がおれば
あなたも感染します。
親に皮膚科へ行くように
言わない方がいいです。
諦めてください
それなら どうしたらよいか?
①あなたが家の中で靴下を履いておればよい
②毎日の水洗い
③水虫治療を終えたら 再発予防の為に
薬を出してもらう
ルコリンの塗り方
入浴後 患部は水洗いで十分。
患部
足の裏全体
足の裏から高さ1㎝までのところ
5本指全部
爪全部
指の間全部に
薬を塗り
薄い靴下を履いてお休みください。
発症した日から
来年の春まで
塗り続けてください。
自己判断で治療を止めないこと
白癬菌は
夏は皮膚近くに出てきて
症状を出します。
冬は皮膚深くに潜伏するため
症状が軽くなります。
そこで治療をやめてしまうと来年の春に再発します。
★水虫になった人は
しっかり治療して完治しても
生活環境が変わっていないため
2~3年は再発することがあります
■水虫になったら なったときよ
治療すれば ええだけよ
◆あまり神経質になるとストレスになるよ。
私もどこからかわからないけど、家族の中で私だけ水虫になって治療してました。
その時家族に移らないように気をつけたことは、バスマット、スリッパくらいです。
ずっと誰も移りませんでした。
◆基本病院行ったからと言って クリーム塗ったからといっても治るわけではありません
あなたの場合、気温が高くなって白癬菌が活動しやすい状態になって再び発症しているだけですので 再感染したわけではありません。
白癬菌は50度から60度の温度で死滅しますので、足なら50度までなら何とか耐えれますので、洗面器につけていけばいいです。1分か3分ぐらい
あるいは40度ぐらいの熱めのお風呂に、指がふやけるぐらい入ってくつろいでいただければ再発は予防できます。
足ふきタオルとか、玄関マット、靴底など 湿りやすくなっているところは気温が上がると菌も繁殖しますので、子供たちが来るときはそこを気をつけておけば、そんなに感染するものではありません。
◆正直、無理です。水虫の治療どころか免許証の返納も拒否する年代の方々です…。痛い目をみてわかってもらうしかないようです…。
◆糖尿なんじゃない?といってみては?
再発する人は糖尿の人が多いと言われています。
お年頃なら気にするのでは?